シネマダイアログ #1
June 20, 2026
人間や社会、自然をテーマとする映画やドキュメンタリーを参加者で鑑賞し、映画の感想や疑問をもとに、グループ間でダイアローグ(対話)します。自分の意見を伝え、他者の考えに触れることで、作品への理解を深めるとともに、人間や社会、自然への見方・考え方を広げ、深めていきます。
観た映画を題材にダイアローグ(対話)することで、映画で知ったことについて、(1)自分が語ること(2)人の意見を聞くこと(3)対話することで、より問題の理解や解決方法の案の発見、そして問題解決に共に行動する仲間の発見などの効果があります(cinemo (n.d.))
重要 | 「この場では安心して意見を言える」という感覚が何より大切です
禁止 | マウンティング行為
同じ高校出身者は別のグループになるように移動して下さい(知り合いではない場合は、この限りではありません)
ルールがわからない、ルールはわかったが何も思い浮かばない人のための例示です。これに縛られる必要はまったくありません
注意事項
笑えない嘘はやめましょう
三谷幸喜氏が劇団(東京サンシャインボーイズ)時代に書き下ろした戯曲。「もしも日本にもアメリカのような陪審員制度があったら…?」という架空の設定で描かれた法廷劇・密室劇・そしてコメディ。 劇団では1990年、91年、92年と度々上演、2005年にはパルコプロデュースでも上演された。また1991年には中原俊監督によって映画化された、東京サンシャインボーイズの代表作の一つ(LINK)。

重要
アンケートURLは、参加証を添付するためのメールにも記載します